企業理念

経営理念

当社は、社員・スタッフの自己成長支援と短期的な各種の目標達成は当然のこととして、教育分野を中心に、社会の進歩と発展、とりわけ「教育は人の幸せに寄与すべき」を第一義とし、社員・スタッフ・会社が一丸となり、「3つの貢献」の実現をめざすことを明確にするため、理念として設定しています。

教育理念

全生徒一律ではなく、一人ひとりの生徒と向き合って、一人ひとりの生徒の幸福を願って、一人ひとりの生徒を「育む」ことを重視する意味から「1/1の教育」を理念として掲げています。

コーポレートビジョン

単に生徒のみならず、社員・スタッフをふくめ、"社会で活躍できる(貢献できる)人づくり"に全企業活動をコンセントレートして、その実現をめざしています。

"社会で活躍できる人づくり"を実現できる最高の教育機関をめざす

行動指針

6つの実践を共有・実践することを通じて、中⻑期的に理念やビジョンを実現しています。

  • 肯定的思考

    自他共に「高い重要感」「成長無限」の視点。
    世の中に「失敗」はない。全ては「成功」へのプロセス。「考え方」から「行動」まで潜在意識をも変える、一貫したポジティブ思考と実践。

  • 信頼

    「人を心から動かす」必須条件。
    言行一致など「信頼構築の基本的言動」はもとより、自分から相手への「先制表現」、そのために周囲の人に対する嫌悪のない、長所を見る「全員肯定」の日常的行動。

  • 素直な心

    「自己成長度」を決める吸収力。
    人間としての魅力の向上は「素直な心」から。「肯定と賛同の心」に基づく実践。

  • 考え抜く

    自分や会社の習慣、常識、文化、システムの壁を突き抜いて考え抜いた変革。
    通常のレベルの「業務の終わり」(ベストを尽くす)が「自分の存在価値発揮の始まり」(ベストを超える)。

  • 感謝

    まず、今いる「自分の存在」と「他社の存在」に感謝。
    全てに「ありがとう」の心が「感謝」と「貢献」の出発点。それを「当然」とか「当たり前」と思ったら、感謝と幸福感より、いつも不足感や不満感を強く感じることになる。

  • 尽力

    自分のためだけの「努力」より他社と自分のための「尽力」。
    そのために、相手の想いを知る。相手の立場に立ち切ることが前提。

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